High Quality Products From Overseas

社内通貨(USDM)導入について

《目的》

・社内コミュニケーションの活性化(感謝の伝達)
・福利厚生(評価制度の1つ)としてモチベーション向上
・商品やサービスとの交換価値

《運用イメージ》

仕事を行う上で、相手の事を思いやった行動や助け合いなどが行われた際に、言葉だけではなく、何らかの形でも、その感謝を表現する方法があっても良いと考える。それが、直接的な”お金”のやり取りではない方法が理想。
それを考えた時に、社内通貨というソフトな方法(表現)で、簡単に渡したり渡されたりする状況を作る。また、その人のタイミングでサービス、商品と交換できることで、各自の運用能力などの向上にも繋げたい。

◆毎月、給料日25日に各自に1000USDMを配布
◆上記の配布とは別に、毎月初めに 社長1000USDM、専務800USDM 、社員(パート含む)500USDMを、消費必須単位として支給
※消費必須とは、その月内に他の人に渡すもしくは使用しないと消滅してしまう。
※上記とは別に、ボーナス的に支給する場合もある。

 

《価値(交換対象 例)》

60000 USDM 2泊3日 海外旅行(タイ) ご招待券
10000 USDM 1泊2日 温泉旅館 ご招待券
5000 USDM エステ券(リラックスアピタ松任店 アロマトリートメント 60分コース)
3000 USDM 叙々苑 焼肉ランチA
2000 USDM マッサージ券(もみつぼ5 もみほぐし60分コース)
1000 USDM 美容グッズ(化粧水、ボディークリーム、シャンプー等)
500 USDM お菓子詰め合わせ

 

《参考例》

今注目の社内通貨とは?|コミュニケーション活性や業績UPにつながる効果も

今注目の社内通貨とは?|コミュニケーション活性や業績UPにつながる効果も